最最終、この場に及んでまだ・・・少し変更しちゃいました。
腰からお尻の下にかけて・・・
マットを外れるように変更、あとで微調整が利くようにしました。
個人的には、全部張り付けでもいいと思いましたが・・。
体型の違い、腰痛の方など・・・・座ってもらった結果。
改良されました。
受注は始っていますが、デリバリーは3月中旬から・・・です。
最最終、この場に及んでまだ・・・少し変更しちゃいました。
腰からお尻の下にかけて・・・
マットを外れるように変更、あとで微調整が利くようにしました。
個人的には、全部張り付けでもいいと思いましたが・・。
体型の違い、腰痛の方など・・・・座ってもらった結果。
改良されました。
受注は始っていますが、デリバリーは3月中旬から・・・です。
友人の菅木氏(K&S代表)が、1/31から一般公開された
新しいポルシェミュージアムに行って
写真を取ってきてくれました。
ちょっと載せて見ます。
機会があれば、行きたいですね~。
昨日、Fujiの走行に行ってきました。
休日あけなのに・・・、結構込んでいて驚きました>
ここは、不景気関係ないですかね・・・?
写真を撮ろうと、ピットレーンからシャッター・・・。
携帯のカメラで撮るの・・・意外と難しいです。
シャッターが早すぎたり・・遅すぎたり・・。
数枚取って・・・これです。
情けない!
天気は、晴天!風が少し強かったです。
天気のいいときにサーキット・・・特にFujiのストレートを走るのは、
気持ちがいい!!
やっと完成しました・・・・。
細部にわたり変更を加えて、いい出来だと思いませんか・・・。
最終の仕様は、FRPです。
サイド部分は、シート全体の剛性を上げるため
モノコックのような構造にしてあります。
表面はすべて、難燃素材で張り込んで・・・・
シートのサイドステーもポジションの自由度を確保するために
専用にアルミで作りました。
シートの形状は、どちらかというとそんなにタイトではありません。
日常の使用にも快適性を損なわないように配慮したつもりです。
製品のデリバリーは、3月中旬から・・・。
2日で1本しか作れないので・・・
お問い合わせください。
車の雰囲気もガラリと変わって・・・・いいですよ。
値段は、シートステー付き
(レールは車種により異なるので別)
GT3のクラッチとフライホイールの重量を測ってみました。
結果は以下のようです。
GT3ストリートは、ちょっと見にくいですが、 19.5kg
ツインマスのフライホイールとプレッシャープレート、ディスク、レリーズ
の総重量です。
GT3クラブスポーツ、12kg
シングルマスのフライホイール、プレッシャープレート、デイスク、
レリーズ
エクセディーのカーボンツインプレートは、同様Assyで・・・・
13Kgでした。意外と重かったです。
ノーマルとほぼ同径のツインプレートなので、容量アップという事でしょう・・。
参考までに・・・
S耐でPixy号が使っていた、ティルトンのトリプルは、
6kg(レリーズは、別)
以前、996GT2にツインプレートのクラッチを取り付けたとき
軽くなりすぎで、ブースとのオーバーシュートがおおきく、
エンジンの方で制御が働いてしまい・・・・かえって遅くなってしまったことがありました。
やはりストリートユースも考えた場合、軽ければいいという簡単な問題でも
もないようです。
総合的なマッチングが重要です。
NAの場合は、体感しやすくてメリットは大きいと思います。
ですが、乗りにくくならない程度・・・がいいですね・・。
ちなみに、トリプルだとピットスタートが難しいので・・・
ツインに変えてくれ・・・というドライバーもいましたっけ・・・?
70yの911S・・・・・
2.2Lのメカポンです・・・。
ここのところ、古い車に乗る機会が多く、楽しんでます!
60年後半から70年前半の車は特に、魅力ありますね・・。
70年280SLもエンジン調整をしてから、実に気持ちよく走っています。
このころの車は、エンジンの調子次第で印象ががらりと
変わるような気がします。
エンジンが嫌がらないで・・・気持ちよく回ってくれれば・・・・
パワーはともかく、エンジンらしく・・・?
乗って楽しいですね。
ロールスのコーニッシュも・・・・。
結構いい感じでした。
正直ちょっと見直した・・・てき。
独特な乗り味は、これあり・・・・!と感心させられました。
280SLは、クーゲルフィッシャーのインジェクションで、
気のせいか、ポルシェのメカポンににた、力強さがあります。
ロールスは、SUキャブで・・・スムーズさが独特です。
ですが、個人的には・・・・ポルシェのエンジンは、やはり最高ですね・・。
回り方がドラマチックで・・・・2.2Lのメカニカルインジェクションは、
2.4Lよりも高回転がいい感じ・・・・です。
この時代の車を、走らせて楽しむには・・・
いろいろな面で余裕が必要です。
だからこそ、こんな時代に必要な最高の遊びだと・・・思いませんか・・・・・・・・・・・・・・・・・?